プリザーブドフラワーは、生花を特殊加工したお花です(仏花の通信販売)

造花と違い、花本来の優しさを感じていただけると思います。
見た感じでは生花とほとんど違いが分からないと思います。

プリザーブドフラワーの仏花

お水を換えたり養分を与えることもなく、その美しさを保ちます

枯れたり腐ったりしないので、お仏壇回りを汚す事もありません。
従ってご自宅のお仏壇だけでなく、生花を持ち込むことを禁止されている納骨堂などにも飾っていただけます。
また、花アレルギーの方やにおいに敏感な方にもおすすめです。

長持ちするので家計にやさしい

ご購入される時は「高いなー…」と思われるかもしれませんが、2~3年飾っていただけますのでお得感を感じていただけると思います。
一点一点心を込めてお作りしますので、ご注文いただいてからお届けまでに1週間ほどお時間がかかります。
ご理解のほど宜しくお願いいたします。

ご注意いただきたいこと ・ アフターフォロー

プリザーブドフラワーは、直射日光や湿度に弱いです。
直射日光を長時間当てると色があせますし、湿度があるお部屋ですとカビが生えやすくなります。
2~3年はそのままの状態で綺麗に飾っていただけますが、お花にカビや色あせが出た場合、またお花の色合いを変えたい時にはご連絡ください。

お好みの仏花をお作りします

ご注文に応じて、色や花などお好きな感じの仏花も作れます。
「顔の見える作り手」として、お客様のお仏壇に心を込めたお花をお作りしたいと思っています。
亡き人の好きだった色、花などのご注文もお受けできますが、まずはスタンダードな下記写真のタイプをおすすめします。
お仏壇ですのでトゲのあるバラなどは入れないように考えていますが、私の母などは「私が死んだら大輪のバラを飾ってね。」と言っています。
どんな花でもプリザーブドフラワーになるとは限りませんが、色合いなどもご希望があれば沿うようにお手伝いいたします。
(ただし、別途料金が必要となりますのでご了承ください。)


販売商品一覧

大 ‐ A (カーネーション:赤)
大 ‐ B (カーネーション:濃いピンク)
大 ‐ C (カーネーション:淡いピンク)
←写真はクリックで拡大します
●スタンダード大タイプ(花器付き 普通のお仏壇用)
写真上から順に
大 ‐ A (カーネーション:赤)
大 ‐ B (カーネーション:濃いピンク) ※大‐Bの花器は付属のものではありません
大 ‐ C (カーネーション:淡いピンク)
サイズ 高さ:約30~32cm × 幅:約15cm~17cm × 奥行き:約13cm
ピンポンマム(白)
輪菊(黄)
カーネーション(赤、濃いピンク、淡いピンクから選べます)
小花(2種類)
グリーン、葉物
※小花はカーネーションの色合いや季節などで変わりますのでご了承ください。
花器 白 陶器
価格:4,800円(税別)

小 ‐ A
小 ‐ B
←写真はクリックで拡大します
●スタンダード小タイプ(花器付き 小さなお仏壇用)
写真上から順に
小 ‐ A
小 ‐ B
サイズ 高さ:約14~15cm × 幅:約15cm × 奥行き:約15cm
小 ‐ A
ピンポンマム(白)、輪菊(黄)、小菊(紅色)、あじさい(ピンク)
小花(1種)、グリーン 葉物(2種)
小 ‐ B
ピンポンマム(白)、スカビオサ(紫)、デンファレ(ピンク)
小花(3種)、グリーン(1種)
花器 白 陶器
価格:3,800円(税別)

花器なしタイプ
花器なしタイプ 花器設置イメージ
←写真はクリックで拡大します
●花器なしタイプ(普通のお仏壇用)
ご自宅の花立てをご用意ください
※ 写真下は花器に入れたイメージです
サイズ 高さ:約30~32cm × 幅:約15cm~17cm × 奥行き:約13cm
※ご自宅の花立てに立てていただくタイプで、曲げたワイヤーの部分有り
花器 無し
価格:4,800円(税別)

ご注文を希望される方は下のボタンをクリックして詳細をご覧ください。
ご注文方法・送料・お届け方法などを詳しく見る
プリザーブドフラワー 仏花専門 オオタ
所在地 三重県鈴鹿市高岡台
TEL&FAX 059-347-9134 (携帯:080-3443-7772)
営業時間 10:00~17:00 (お電話、FAXは9:00~20:00頃まで受付可)
※ ただし、いけばな教室・プリザーブドフラワー講師の時間帯など電話に出られない場合がございますので、その場合はお手数ですが何度か掛け直していただくか、FAXまたはメール(oota.2.28@kpd.biglobe.ne.jp)までご連絡ください。
定休日 日曜、祝祭日
代表者 太田 正子
その他 「いけばな教室」「プリザーブドフラワー教室」について、受講希望などのお問い合わせもお待ちしております。
ブログもぜひご覧ください! http://blog.goo.ne.jp/masako_ohta